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メジャー勝利への道 2ペナ

1ペナ以上に、2ペナでは中コスト選手、高コスト選手の保持率が高い方が圧倒的に有利です。
☆7,8,9の優良選手と☆1,2の留学生を数名と☆4,5の留学生を数名を確保したいところです。
☆4~☆6のレアカードも有効だと思います。

※選手確保のコツは、前項にも書きましたがより多くフレンドを作る。
 フレンドを作ることはトレードだけでなく情報交換にも有益です。
 選手コスト枠確保は、時間がかかりますが、夏、冬のアップデートを利用するとかなり楽になります。
 半年くらいはかかりますが、プレミア優勝できるまで選手確保できると思います。

おjぷp@

 また秘書が訳わからないことを言ってますね。
 
【メジャー2ペナ】

■野手コスト、投手コストの配分
 1ペナ、2ペナ、3ペナともに同じですがコスト配分により試合展開が異なるという印象です。
 投手コストに配分を多くとると、チーム防御率は下がりますがチーム打率はあがらない傾向で野手コストに多く
 配分 をとるとその逆の傾向があるように思います。
 ”バランス”が大切だと思います。考え方はさまざまですが、対戦組み合わせによって配分を変える必要もある
 かもしれません。
 2ペナの場合、野手コスト:56 投手コスト:55 からスタートすることが多いです。
 1ペナも2ペナも3ペナ、プレミアすべてに言えますが、スタートダッシュに失敗すると、取り返しのつかない
 ことになりますので、初期のコストバランスは非常に重要です。
 1日目、5日目、8日目のコストバランスを考慮すれば、多少のことであれば取り返しも可能と思います。

■”使える先発投手”の選定
 コスト8での”使える先発投手”の選定をします。
 ☆8でこれまでの経験から勝ち星が計算できる先発は
 ・YB三浦
 ・SH斎藤
 ・YS石川
 ・C前田
 ・BS岸田
 ・E永井
 ・Gグライシンガー
j@.jpg
j@ipi[
 残り2枠は☆9、10を入れます。
 コスト9で勝ち星が計算できる先発は
 ・L岸
 ・D吉見
 ・Cルイス
 ・E岩隈
 SU、抑えはコスト5、6を主体に考えます。
 ・BS香月
 ・C梅津
 などを確実に留学させることが重要です。
 チームカラーで技巧、精密要員であることと、調子が出ないときに交代できるように準備を進めます。
 中盤、終盤、☆6のSU、抑えを入れ、技巧+精密をつければ効果は高いと思います。
無題bbbbbbb
 (参考)
 強豪チームの投手オーダ
 上から船橋マリナーズ、キングクリムゾン
無hhh

 ■野手の組み方
 自分の場合、1,2ペナはL選手で組むのでまで一般的ではないですが相性、分析値とセオリーが大切かもしれ
 ません。1ペナは使える野手も多く組み方はたくさんあります。
 相性、日にち変動を有効に使うことにより打線の維持が可能です。
 スキル形状別の日にち変動は確実に有効です。
 分析値が赤くなれば、連打出たとき、チャンスの時につながると思われます。
 ・相性/分析値
 WIKI参照

無題bo

 (参考)
 強豪チームのオーダ
 上からタイガーワークス、川崎武装戦線、うなぎ、船橋マリーナーズ
j@p[o

■スキル
 スキルの張り方は考え方はそれぞれです。
 自分の場合、先発投手が打ち込まれないと体力は消耗しないのではないか?という考え方体力はあまり重視
 しません。
 パラメータによる結果として

 (投手) 
 ・体力
 体力が高いと能力を後半まで維持できる。
 ・球速
 球速が高いと三振率が高い
 ・球威
 球威が高いと本塁打打たれにくい。打球がつまりやすい。長打が出にくい。
 ・変化
 変化高いと三振増える。内野ゴロ増える。
 ・制球
 カウントが不利になりんくく四球が少ない。

 変化と制球の差が大きいと、変化量が大きい変化球はストライクに入りにくいということがあるのか
 固有の能力で化けるケースもあるようですから一概には言えませんけど、四球が増えて炎上するケース
 が大きいので変化と制球の差を-8までにとどめたいです。
 ※スキルブロック開放含めお金がかかります。無理せず導入してください。

 先発投手は以下のパターンの選手がいると考察しています。
 ①変化の数値が飛びぬけて良く制球がそこそこの選手
 例)C大竹、G東野
 この手の選手は三振や内野ゴロを期待できますが、制球力が低いので四球や安打が増え炎上するケースが
 大きいので使いずらいので敬遠すべきです。
 ②変化の数値が高く制球が低すぎない程度だが差が-3~-6の選手
 例)L岸、Dチェン など
 スキルブロックでチームカラーで精密を入れた状態で制球86以上にして変化チームカラー込みでを90~
(Sを1つ)に設定します。炎上しにくくなり安定傾向になります。
 ③変化と制球が同じくらいの選手および、制球が高い選手
 例)YB三浦、SH斎藤、C前田
 このタイプの投手をお勧めします。
 スキルブロックで共にチームカラー込みで変化はSが1個もしくはAが2個以上(88~90)制球は
 88~90に設定します。
 他の数値も関連しますが、安打数が少なければ体力も消耗しないという考えからです。
 球威や球速もあげたいところですが、まずは変化と制球を重視します。
 
 
 (野手)
 ・巧打力
 打率があがる。
 ・長打力
 本塁打が増える。長打が増える。球威の高い投手から安打が打てる。
 ・走力
 盗塁が増える。塁間速度が速い。
 ・精神
 得点圏で安打が出やすい。打線がつながるときに安打が出やすい。

 スキルの設定は、79と80、89と90では結果は差異があると思われます。
 出来るだけ区切りで設定するとよいかもしれません。

 野手選定はコスト7以上で巧打力70の選手を選定し、できる限り全選手巧打力80にしたいところです。
 主軸は精神力にも気を使い、精神80を超えるように設定したいところです。
 
 上限と下限の関係から、精神が低く巧打力が高く、精神が低い選手は得点圏打率が非常に低く、得点圏でない
 場面で打率が高い傾向だからです。


■留学
 低コスト野手や低コスト投手の留学は有効です。
 できれば、先を読み20日の遊学をお勧めします。
 +1の差が以外に大きい気がしてます
 留学を上手く活用することにより、かなり打つ打線を作り、きっちり抑える投手陣を作れると思います。
 特に2ペナでは☆4,5という中コスト留学生の大成功がいるかいないかで楽に戦えるかが影響します。
WIKI参照

 (参考)
 強豪チームの留学生
 jjjjjjjjjjjjjj.jpg

■采配、監督カードの選定
 2ペナは完全に好みになります。自分の構成するチームにあわせ設定するのがいいかもしれません。
 自分は1,2ペナは渡辺監督を使用します。

■その他
 攻略にはこれをつかむことが大事かもしれません。
 厳しいリーグになればなるほど、
 ・チーム防御率、チーム打率
 ・個人防御率、チーム打率
 上限と下限があると考察してます。打ちまくった翌日は打線は湿り気になる傾向があり、投手陣もその傾向が
 あるようです。
 ですから成績が出ない選手をどこで交代させるかはある程度”我慢”が必要です。
 逆にチーム打率も上がり過ぎないように気をつけるなど、ある程度コントロールが必要かもしれません。

■チームカラー
 チームカラーを上手く使えば、スキルとあわせればかなりいい活躍が出来ます。
 チームカラーを主体にチーム構成を組む強豪チームも多いですね。
 1ペナで発動しやすいので
 例)エースのプライド
   ジグザグ
   のぞみ
   クリーンヒット
   ラン&ガン
   技巧 
   精密

■補正
 補正なるものがあるらしい。(あくまで考察)
 この辺も考慮して戦いたいですね。
 ・無課金チームが多いと、無課金チームに大敗する。
 ・先発投手を入れ替えると、はじめの1試合は炎上する。(廻し補正かな?)
 ・えたいの知れぬ2ペナの補正(謎)
 ・その他
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テーマ : プロ野球チームをつくろう!ONLINE2
ジャンル : オンラインゲーム

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No title

ブログ拝見させてもらってます。
とても参考になりました

更新楽しみにしてます

No title

仁志さん

コメントありがとうございます。
この辺のネタは、暫くお休みです。
残りの5日間宜しくお願いします。お互い頑張りましょう♪

No title

大変参考になる記事を書いて頂き嬉しい限りです。
で、プレミア攻略早くしてくださいwカラカス留学欲しいんです(爆

No title

oi おい 俺のが載ってねーぞwww
謝罪と賠償を(ry
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あきぴょんです。

Author:あきぴょんです。
ワールド:ルース
オーナ名:あきぴょん


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