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プレミア勝利への道

 プレミアリーグに出場するということは2ペナで優勝していることが前提です。
 しかし、メジャーでの勝利は強豪チームが組み合わせのリーグとほぼ無課金のリーグがあります。
 ほぼ無課金のリーグで優勝してプレミアリーグへ出場してもほぼ下位に終わる可能性高いです。
 プレミアでは中途半端なチーム構成では優勝をしつづけることはほぼ不可能です。
 なぜなら、チーム力の均衡するリーグなのでその少しの差が大きく勝敗に影響するということです。
 プレミアリーグでもリーグ運も差があるので優勝出来ないと言い切れませんが、ここで書くのはおおむね
 どんなチームと組み合わせがあっても優勝できるノーハウということです。申し訳ないですがまず根底から
 チーム力がないと厳しいと思います
 ※サイクル単位の体系的な攻略法は別の機会に掲載予定です。

■前提条件
 ①☆7枠:10、☆8枠:10、☆9枠:7、☆10枠:4枠 程度は必要と思われます。
 ②スキルパーツの在庫が豊富にあると選手入れ替え時にスキル合成しスキルを貼れます。
 ③監督カードが複数あると良いです。(秋山監督があると戦いやすい)
 ④サポカが豊富にあると戦いやすいです。
 ⑤レジェント枠3枠あると戦いやすです。

■前提条件確保方法
 ①アップデートを有効利用する。アップデート前に先にアップデートするサーバに調査用のアカウントを作り
 どの選手がアップデートするか、また事前に日本プロ野球機構等のホームページで選手成績を確認しておき、
 コストアップする選手を集めておくと確保しやすいです。
 また、安易に高コスト選手の延長は行わない。高コスト選手枠がなくなればなんの意味がありません。
 フレンドやサブチームから①⇔②の交換で維持してゆきます。
 ②毎日最低10枚は購入しておきます。
 プレミアは選手入れ替え等のタイミングが難しいが、①で確保した選手にスキルを張る際にスキル合成材料が
 なければスキルを貼れない。また、きっちりスキルを貼ります。
 ③1~2ペナ優勝レベルであれば複数監督の所得は容易と思われます。
 ④PTの無駄使いを避けて、スキル合成やサポカを買える財力を残しておきます。

無題


■プレミアこそチーム力の勝負
 構成コストが高いプレミアでは、投手や野手に特化したチームでは優勝することが難しです。
 また、チーム力の差が少ないので構成1つのミスでも優勝をするのがなかなか難しです。
 先発、SU、抑え 打線の繋がりが重要と思われます。


■使える投手陣

・先発投手陣
 ☆10 ダルビッシュ、田中、涌井、杉内を是非確保したいです。
 残りの1枠を吉見か三浦がベターと思われます。

・SU/抑え
 ☆5 香月(留学済) 豊田を確保したです。
 チームカラーで技巧、精密がつきます。
 ☆6 石井、☆7 山口、福盛 ☆8 馬原、武田 あたりを確保したです。

■打線の繋がり
 分析値を6~名赤くなるような打線を組みます。
 ☆10クラスの先発は簡単に打てないので1試合に1,2チャンスしかないです。
 この少ないチャンスを生かせる打線が有効的。また、セオリーも大切です。
 適正がない打順で使用はしない。スキル形状を2,3種類まぜつつ構成します。
 1,2番は巧打力の高め、出塁率が高い選手の起用、走力も大切です。
 長打もでにくいので長打でなくても帰ってこれるような試合運びが有効と思われます。
 自分はサポートカードの意気投合やあうんの呼吸も多く多様します。

無題7

 相性、日にち変動を有効に使うことにより打線の維持が可能です。
 スキル形状別の日にち変動は確実に有効です。
 分析値が赤くなれば、連打出たとき、チャンスの時につながると思われます。
 日にち別に、野手の入れ替えをし分析値を赤く保つと大負けをしなくて済むと思われます。
 但し、使える野手の選定は難しいです。



■使える野手陣

・捕手
 ☆8城島、☆9阿部、☆7谷繁、☆7矢野
 以下最近数サイクル未検証
 ☆7里崎、☆6細川
 捕手は打撃だけでなくチーム防御率に影響すると思われます。

・1塁手
 ☆9ブランコ、☆9内川、☆8栗原
・2塁手
 ☆8田中、☆8井口、☆7荒木、☆8片岡

・遊撃手
 ☆9中島、☆8川崎、☆8西岡、☆8井端、☆7金子

・三塁手
 ☆10小笠原、☆9村田、☆8森野、☆9中村、☆7新井

・外野手
 ☆10稲葉、☆9青木、☆8谷、☆8金本、☆8坂口、☆8サブロー、☆8鉄平、☆8糸井、☆7天谷、☆7藤井

プレミアではスキルをきっちり貼るか貼らないかで打撃成績がだいぶ変わるようです。

■レジェンド選手の活用
 パラメータを見てもレジェンド選手は優秀です。野手、投手とも☆10のレジェンドは期待を裏切らないと
 思います。多くの強豪チームはバース、ブーマを多様しています。
 自分は、日本人和製大砲の4番が好きなので30サイクル、29サイクルは山本を使ってました。
 バース、ブーマほどではありませんが信頼をおいてます。


■野手コスト、投手コストの配分
 1ペナ、2ペナ、3ペナともに同じですがコスト配分により試合展開が異なるという印象です。
 投手コストに配分を多くとると、チーム防御率は下がりますがチーム打率はあがらない傾向で野手コストに多く
 配分 をとるとその逆の傾向があるように思います。
 ”バランス”が大切だと思います。考え方はさまざまですが、対戦組み合わせによって配分を変える必要もある
 かもしれません。
 プレミアの場合、野手コスト:79 投手コスト:63 からスタートすることが多いです。
 スタートダッシュに失敗すると、取り返しのつかないことになりますので、
 初期のコストバランスは非常に重要です。
 1日目、5日目、8日目のコストバランスを考慮すれば、多少のことであれば取り返しも可能と思います。

■選手入れ替えの決断
 打撃成績が振るわない場合、どのタイミングで入れ替えるか?
 経験と勘しかありません。3日間様子をみて打たない場合は変えますが、突然打つようになったりします。
 豊富な選手層と適切なタイミングは大切です。
 自分の場合は主軸は決めたら変えません。
 リーグが厳しいと前と後ろのみ日替わりで変えることも多いです。

■チームカラー
 チームカラーを上手く使えば、スキルとあわせればかなりいい活躍が出来ます。
 チームカラーを主体にチーム構成を組む強豪チームも多いですね。
 1ペナで発動しやすいので
 例)エースのプライド
   ジグザグ
   のぞみ
   クリーンヒット
   ラン&ガン
   技巧 
   精密

■サポートカード
 課金とスクラッチ枠でフルに使います。
 ・決起集会、焼肉
 ・意気投合、あうんの呼吸、反省会
 ・高級クラブ、秘書からの手紙


■その他
 攻略にはこれをつかむことが大事かもしれません。
 厳しいリーグになればなるほど、
 ・チーム防御率、チーム打率
 ・個人防御率、チーム打率
 上限と下限があると考察してます。打ちまくった翌日は打線は湿り気になる傾向があり、投手陣もその傾向が
 あるようです。
 ですから成績が出ない選手をどこで交代させるかはある程度”我慢”が必要です。
 逆にチーム打率も上がり過ぎないように気をつけるなど、ある程度コントロールが必要かもしれません。
 全員が3割打って、10勝したとします。7人打って10勝した場合を比較すると後者の方が圧倒的に有利です。
 ので逆に下位打線などでは打撃を期待できない選手を入れるのも大切なような気がしています。
 

 


マイチーム優勝履歴
18、23、24、25、26、27、29、30サイクルプレミアリーグ優勝
プレミア優勝確率 約67%(8回優勝/12回出場)23サイクル~30サイクルは100%



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ジャンル : オンラインゲーム

メジャー勝利への道 2ペナ

1ペナ以上に、2ペナでは中コスト選手、高コスト選手の保持率が高い方が圧倒的に有利です。
☆7,8,9の優良選手と☆1,2の留学生を数名と☆4,5の留学生を数名を確保したいところです。
☆4~☆6のレアカードも有効だと思います。

※選手確保のコツは、前項にも書きましたがより多くフレンドを作る。
 フレンドを作ることはトレードだけでなく情報交換にも有益です。
 選手コスト枠確保は、時間がかかりますが、夏、冬のアップデートを利用するとかなり楽になります。
 半年くらいはかかりますが、プレミア優勝できるまで選手確保できると思います。

おjぷp@

 また秘書が訳わからないことを言ってますね。
 
【メジャー2ペナ】

■野手コスト、投手コストの配分
 1ペナ、2ペナ、3ペナともに同じですがコスト配分により試合展開が異なるという印象です。
 投手コストに配分を多くとると、チーム防御率は下がりますがチーム打率はあがらない傾向で野手コストに多く
 配分 をとるとその逆の傾向があるように思います。
 ”バランス”が大切だと思います。考え方はさまざまですが、対戦組み合わせによって配分を変える必要もある
 かもしれません。
 2ペナの場合、野手コスト:56 投手コスト:55 からスタートすることが多いです。
 1ペナも2ペナも3ペナ、プレミアすべてに言えますが、スタートダッシュに失敗すると、取り返しのつかない
 ことになりますので、初期のコストバランスは非常に重要です。
 1日目、5日目、8日目のコストバランスを考慮すれば、多少のことであれば取り返しも可能と思います。

■”使える先発投手”の選定
 コスト8での”使える先発投手”の選定をします。
 ☆8でこれまでの経験から勝ち星が計算できる先発は
 ・YB三浦
 ・SH斎藤
 ・YS石川
 ・C前田
 ・BS岸田
 ・E永井
 ・Gグライシンガー
j@.jpg
j@ipi[
 残り2枠は☆9、10を入れます。
 コスト9で勝ち星が計算できる先発は
 ・L岸
 ・D吉見
 ・Cルイス
 ・E岩隈
 SU、抑えはコスト5、6を主体に考えます。
 ・BS香月
 ・C梅津
 などを確実に留学させることが重要です。
 チームカラーで技巧、精密要員であることと、調子が出ないときに交代できるように準備を進めます。
 中盤、終盤、☆6のSU、抑えを入れ、技巧+精密をつければ効果は高いと思います。
無題bbbbbbb
 (参考)
 強豪チームの投手オーダ
 上から船橋マリナーズ、キングクリムゾン
無hhh

 ■野手の組み方
 自分の場合、1,2ペナはL選手で組むのでまで一般的ではないですが相性、分析値とセオリーが大切かもしれ
 ません。1ペナは使える野手も多く組み方はたくさんあります。
 相性、日にち変動を有効に使うことにより打線の維持が可能です。
 スキル形状別の日にち変動は確実に有効です。
 分析値が赤くなれば、連打出たとき、チャンスの時につながると思われます。
 ・相性/分析値
 WIKI参照

無題bo

 (参考)
 強豪チームのオーダ
 上からタイガーワークス、川崎武装戦線、うなぎ、船橋マリーナーズ
j@p[o

■スキル
 スキルの張り方は考え方はそれぞれです。
 自分の場合、先発投手が打ち込まれないと体力は消耗しないのではないか?という考え方体力はあまり重視
 しません。
 パラメータによる結果として

 (投手) 
 ・体力
 体力が高いと能力を後半まで維持できる。
 ・球速
 球速が高いと三振率が高い
 ・球威
 球威が高いと本塁打打たれにくい。打球がつまりやすい。長打が出にくい。
 ・変化
 変化高いと三振増える。内野ゴロ増える。
 ・制球
 カウントが不利になりんくく四球が少ない。

 変化と制球の差が大きいと、変化量が大きい変化球はストライクに入りにくいということがあるのか
 固有の能力で化けるケースもあるようですから一概には言えませんけど、四球が増えて炎上するケース
 が大きいので変化と制球の差を-8までにとどめたいです。
 ※スキルブロック開放含めお金がかかります。無理せず導入してください。

 先発投手は以下のパターンの選手がいると考察しています。
 ①変化の数値が飛びぬけて良く制球がそこそこの選手
 例)C大竹、G東野
 この手の選手は三振や内野ゴロを期待できますが、制球力が低いので四球や安打が増え炎上するケースが
 大きいので使いずらいので敬遠すべきです。
 ②変化の数値が高く制球が低すぎない程度だが差が-3~-6の選手
 例)L岸、Dチェン など
 スキルブロックでチームカラーで精密を入れた状態で制球86以上にして変化チームカラー込みでを90~
(Sを1つ)に設定します。炎上しにくくなり安定傾向になります。
 ③変化と制球が同じくらいの選手および、制球が高い選手
 例)YB三浦、SH斎藤、C前田
 このタイプの投手をお勧めします。
 スキルブロックで共にチームカラー込みで変化はSが1個もしくはAが2個以上(88~90)制球は
 88~90に設定します。
 他の数値も関連しますが、安打数が少なければ体力も消耗しないという考えからです。
 球威や球速もあげたいところですが、まずは変化と制球を重視します。
 
 
 (野手)
 ・巧打力
 打率があがる。
 ・長打力
 本塁打が増える。長打が増える。球威の高い投手から安打が打てる。
 ・走力
 盗塁が増える。塁間速度が速い。
 ・精神
 得点圏で安打が出やすい。打線がつながるときに安打が出やすい。

 スキルの設定は、79と80、89と90では結果は差異があると思われます。
 出来るだけ区切りで設定するとよいかもしれません。

 野手選定はコスト7以上で巧打力70の選手を選定し、できる限り全選手巧打力80にしたいところです。
 主軸は精神力にも気を使い、精神80を超えるように設定したいところです。
 
 上限と下限の関係から、精神が低く巧打力が高く、精神が低い選手は得点圏打率が非常に低く、得点圏でない
 場面で打率が高い傾向だからです。


■留学
 低コスト野手や低コスト投手の留学は有効です。
 できれば、先を読み20日の遊学をお勧めします。
 +1の差が以外に大きい気がしてます
 留学を上手く活用することにより、かなり打つ打線を作り、きっちり抑える投手陣を作れると思います。
 特に2ペナでは☆4,5という中コスト留学生の大成功がいるかいないかで楽に戦えるかが影響します。
WIKI参照

 (参考)
 強豪チームの留学生
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■采配、監督カードの選定
 2ペナは完全に好みになります。自分の構成するチームにあわせ設定するのがいいかもしれません。
 自分は1,2ペナは渡辺監督を使用します。

■その他
 攻略にはこれをつかむことが大事かもしれません。
 厳しいリーグになればなるほど、
 ・チーム防御率、チーム打率
 ・個人防御率、チーム打率
 上限と下限があると考察してます。打ちまくった翌日は打線は湿り気になる傾向があり、投手陣もその傾向が
 あるようです。
 ですから成績が出ない選手をどこで交代させるかはある程度”我慢”が必要です。
 逆にチーム打率も上がり過ぎないように気をつけるなど、ある程度コントロールが必要かもしれません。

■チームカラー
 チームカラーを上手く使えば、スキルとあわせればかなりいい活躍が出来ます。
 チームカラーを主体にチーム構成を組む強豪チームも多いですね。
 1ペナで発動しやすいので
 例)エースのプライド
   ジグザグ
   のぞみ
   クリーンヒット
   ラン&ガン
   技巧 
   精密

■補正
 補正なるものがあるらしい。(あくまで考察)
 この辺も考慮して戦いたいですね。
 ・無課金チームが多いと、無課金チームに大敗する。
 ・先発投手を入れ替えると、はじめの1試合は炎上する。(廻し補正かな?)
 ・えたいの知れぬ2ペナの補正(謎)
 ・その他

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メジャー勝利への道 1ペナ

メジャー1ペナ勝利への道の前に、このゲームは”使える選手カード”をより多く所持している
方が有利です。所持するためにどうするかを考えると、プレイするチームの選手確保をまず行いたいですね。
賛否両論はありますが1チームだけで運営していると、高コストの出現確率は低いので維持するのは
非常に難しいと思われます。チーム別に選手カードの出現確率の差異があるので出現確率が高いチーム
を持っていることは大変有利です。
選手カードを維持する上ではトレードで確保しますのでより多い”フレンド”を作り、フレンド間でのトレード
が有効的です。

【メジャー1ペナ】

■野手コスト、投手コストの配分
 1ペナ、2ペナ、3ペナともに同じですがコスト配分により試合展開が異なるという印象です。
 投手コストに配分を多くとると、チーム防御率は下がりますがチーム打率はあがらない傾向で野手コストに多く
配分 をとるとその逆の傾向があるように思います。
 ”バランス”が大切だと思います。考え方はさまざまですが、対戦組み合わせによって配分を変える必要もある
かもしれません。
 1ペナの場合、野手コスト:46 投手コスト:44 からスタートすることが多いです。

■”使える先発投手”の選定
 自分の場合、1ペナの先発選定はいわゆる球団染めはせずに選定をします。
 まず、コスト7での”使える先発投手”の選定をします。
 ☆7でこれまでの経験から勝ち星が計算できる先発は
 ・T岩田
 ・L帆足
 ・F武田
無題

 残り2枠で☆8や留学、レア選手などを入れるようにしています。

■野手の組み方
 自分の場合、1,2ペナはL選手で組むのでまで一般的ではないですが相性、分析値とセオリーが大切かもしれ
ません。 1ペナは使える野手も多く組み方はたくさんあります。
 相性、日にち変動を有効に使うことにより打線の維持が可能です。
 スキル形状別の日にち変動は確実に有効です。
 分析値が赤くなれば、連打出たとき、チャンスの時につながると思われます。
 ・相性/分析値
 WIKI参照
 ・選手能力
 1,2番打者は巧打力、走力を重視し、3,4,5番は巧打力、長打力を重視
 守備力は内野の二遊間はB以上、外野センターはAがよいかもしれません。
 守備力が高いと失点が減る傾向があるので有効です。
 スキルの張り方も人それぞれですが、趣味趣向や戦い方によって差がでますね。
 リーグ組み合わせにもよりますが、高コスト野手と低コスト野手をうまく組み合わせることが有効に思います。
 ・お勧め選手
  (捕手) 
  無題
  守備力が高い低コスト捕手を選びたいところ。
  但し、高コストの打撃がよい捕手を主軸に場合もあるようです。

  (二遊間)
  ほんの一例です。
  WIKI参照
無題

■スキル
 スキルの張り方は考え方はそれぞれです。
 自分の場合、先発投手が打ち込まれないと体力は消耗しないのではないか?という考え方体力はあまり重視しません。
 パラメータによる結果として

 (投手) 
 ・体力
 体力が高いと能力を後半まで維持できる。
 ・球速
 球速が高いと三振率が高い
 ・球威
 球威が高いと本塁打打たれにくい。打球がつまりやすい。長打が出にくい。
 ・変化
 変化高いと三振増える。内野ゴロ増える。
 ・制球
 カウントが不利になりんくく四球が少ない。

 変化と制球の差が大きいと、変化量が大きい変化球はストライクに入りにくいということがあるのか
 固有の能力で化けるケースもあるようですから一概には言えませんけど、四球が増えて炎上するケース
 が大きいので変化と制球の差を-8までにとどめたいです。
 ※スキルブロック開放含めお金がかかります。無理せず導入してください。
 
 (野手)
 ・巧打力
 打率があがる。
 ・長打力
 本塁打が増える。長打が増える。球威の高い投手から安打が打てる。
 ・走力
 盗塁が増える。塁間速度が速い。
 ・精神
 得点圏で安打が出やすい。打線がつながるときに安打が出やすい。

 スキルの設定は、79と80、89と90では結果は差異があると思われます。
 出来るだけ区切りで設定するとよいかもしれません。


■留学
 低コスト野手や低コスト投手の留学は有効です。
 できれば、先を読み20日の遊学をお勧めします。
 +1の差が以外に大きい気がしてます
 留学を上手く活用することにより、かなり打つ打線を作り、きっちり抑える投手陣を作れると思います。
 特に1ペナでは☆1,2,3という低コスト留学生の大成功がいるかいないかで楽に戦えるかが影響します。
WIKI参照

無題


■采配、監督カードの選定
 先発☆7主体で体力80程度あれば”先発遅い”のタイミングの監督がよいと思います。
 WIKI参照
 
■その他
 攻略にはこれをつかむことが大事かもしれません。
 厳しいリーグになればなるほど、
 ・チーム防御率、チーム打率
 ・個人防御率、チーム打率
 上限と下限があると考察してます。打ちまくった翌日は打線は湿り気になる傾向があり、投手陣もその傾向があるようです。
 ですから成績が出ない選手をどこで交代させるかはある程度”我慢”が必要です。
 逆にチーム打率も上がり過ぎないように気をつけるなど、ある程度コントロールが必要かもしれません。

■チームカラー
 チームカラーを上手く使えば、スキルとあわせればかなりいい活躍が出来ます。
 チームカラーを主体にチーム構成を組む強豪チームも多いですね。
 1ペナで発動しやすいので
 例)エースのプライド
   ジグザグ
   のぞみ
 WIKI参照
 
 
 
■補正
 補正なるものがあるらしい。(あくまで考察)
 この辺も考慮して戦いたいですね。
 ・無課金チームが多いと、無課金チームに大敗する。
 ・先発投手を入れ替えると、はじめの1試合は炎上する。(廻し補正かな?)
 ・えたいの知れぬ2ペナの補正(謎)
 ・その他
 
 

ちょっと、うちの秘書がこんなことを言い出しました。

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一生攻略できないのか?

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プロフィール

あきぴょんです。

Author:あきぴょんです。
ワールド:ルース
オーナ名:あきぴょん


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